今日は外で仕事があり早く出かけないといけないので、朝8時ごろ現場の撮影にやってきました。ですが、撮影を朝行うのは、本当は極力避けたいことなのです。上の画像を見てわかる通り、太陽が真ん前なのでひどい画像になります。カメラ教室の課題として出したらマイナス点をつけられそうなくらいです。曇っていればまだマシなのですが、今日のような快晴時は最悪です。
エレベーターシャフトを取り囲む形で木の年輪のように鉄骨が組まれています。もうすぐ一周という具合でしょうか。
あ、スカイ“ツリー”なので年輪というのは良い表現ですね。たまには私もいいこと言うもんですね。
(最初「バウムクーヘンのように」と書こうとして、それは子供っぽいなと思い直してバウムクーヘンの意味を調べたらドイツ語でBaum=木、Kuchen=ケーキだったので書き直したというのは秘密です)